昨日手にしたcanon EFレンズ 50mm F1.8 II。
「室内でもラクに撮影できる」
とゆう世間の評価が印象深かったので、
無謀にも三脚なしの室内でチャレンジ。
午後の光が入る部屋で、
窓を背に片手に悪魔、片手にカメラ。
ぷるぷるしながらものぐさ撮影。

canon EF50mm F1.8 II
F1.8 ISO200 1/320
絞り優先、日陰の設定で何パターンか撮影してみて、
撮影後の補正、加工はほぼなし。
ハイ、室内で、ラクに、撮れました。
EF–S18–55mm F3.5–5.6 ISと比べると、
目の黄色だとか、口の周りの青だとかが、
キレイに見えてる感じがします。
あとは、ピントが合う範囲がとても狭くて、
悪魔の背中にとても近い距離の背景が、
ここまでボケてて、柄だとかは認識できません。
背景がごちゃっとしなくてラクチンです。
人の目で見る感じの自然なテンションのまま、
見せたいものを限定したいような写真に、
気持ちよく使えそうな予感。








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